アッパーマス層に到達!!!会社員が成長株と配当株の米国株と日本株でお金持ちを目指します。

アッパーマス層に到達!!!会社員が成長株と配当株の米国株と日本株でお金持ちを目指します。最新の米国株関連、米国文化等役に立つ情報を発信します。ポートフォリオについても研究します。

2023年01月

2022年は過酷な年でしたが、2023年に良い兆しがみえてきました。
以下が勝者の候補にあがってきています。

Tesla (TSLA), Microsoft (MSFT), Synopsys (SNPS) 、Cisco Systems (CSCO) 

です。

テスラ(TSLA)は50日移動線にもどってきたので、超アグレッシブなエントリーポイント
になるようです。

マイクロソフトは200日移動線にはまだもどっていませんが、
50日移動線はこえてきました。強気なら、フライングのエントリーも
ありのようです。

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注目です。

マーケットラリーが続くにつれて、買いの銘柄10をインベスタービジネスデイリーが
あげています。

1.Fluor (FLR)
2.Medpace (MEDP)
3.Monster Beverage (MNST)
4.Vertex Pharmaceuticals (VRTX)
5.Caterpillar (CAT)
6.Chevron (CVX)
7.JPMorgan Chase (JPM)
8.Visa (V) 
9.Etsy (ETSY)
10.Axon Enterprise (AXON)

JPMでいうとフラットベースの買いポイント138.76より
1%低い位置にいまいます。先週ブレイクアウトしそうでしたが、失敗して
今週は株価はあげています。

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注目です。

ネットフリックス(NFLX)ですが、19日(木)の夜に決算発表しました。
EPSに関しては予想を下回ったものの、サブスクライバーの
新規追加数は予想4.5Millionに対して、結果7.66Million
だったのでそれが好感されて時間前に株価が7%前後上昇しています。
 

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Twitterで10月19日のときにつぶやいたときは
株価$240が1日で$270くらいになり、さらにそこから今では$315になっている
ので今日はどのくらいの株価になるのか注目しています。
成長株を買う理由はリスクをとりつつも、資産が平均よりも増えていくことに
やはり醍醐味がありますね。






米国マーケットがよくなるにつれて投資家は
徐々に買っていくのは悪くないようです。
早期エントリー可能なのは以下の5つです。

1、Wendy's (WEN)
2、Exxon Mobil (XOM)
3、Quanta Services (PWR)
4、Celsius Holdings (CELH)
5、Insulet (PODD)


例えば、ウェンディーズ(WEN)ですが
21日平均移動線のうえで、50日移動平均線もとりもどしたトレンドラインを超えた
かたちになります。これはフラットベースでの早期エントリー可能なサインとなっています。
公式的な買いポイントは$23.88になります。
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注目です。

2023年早くも
1月分の配当(分配金)受け取りを集計しました。
1月は日本株マーケット荒れて上下していますが、配当金もらえて
安心しています。


税引き前は119,000円くらいでした。
税引き後の受け取り合計は95,889円でした。

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その月に10万円近くもらえるとかなり余裕をもつことができます。
外食や再投資にそれぞれ5万円つかうとかですね。アルトリア(MO)もっと増やして
もいいと考えています。



S&P500は新年になってやっと調子がでてきてきた感じなので
うれしいですね。
そこで私の主力銘柄とS&P500の過去6ヶ月のパフォーマンスを比較しました。
私の現在の主力銘柄は
1、三井住友ファイナンシャルグループ
2、ネットフリックス
3、JT
です。

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過去6ヶ月でS&P500は5.51%のパフォーマンスと立ち直ってきています。
私の主力銘柄は
1、三井住友ファイナンシャルグループ 49.31%
2、ネットフリックス.                            88.11%
3、JT.                                                     9.17%
とかなりアウトパフォームできているので、この先なにがあるかわ
わかりませんが、配当もらいながら、アウトパフォームして資産が増えていけばいいと
考えています。
2021年からマイクロソフトやテスラで利確できたところとエネルギー株も利確してラッキーと
おもっています。



 

多くの人が注目しているのがカップウィズハンドル、カップベースになります。
フラットベースも重要ですが、注目銘柄になります。


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2023年1月6日時点のポートフォリオですが、
トップスリーとして、
1、三井住友ファイナンシャル
2、ネットフリックス(NFLX)
3、JT
となっています。前に報告した時よりネットフリックスが2位に上がりました、
成長株としてポートフォリオに入れているので貢献してくれると資産も増えます。
成長株としてテスラ(TSLA)を今入れませんが、このような銘柄を入れて
しまった場合は自分のポジションが間違いだったとして
10%マイナスにでもなったらすぐ切ります。

変更点としては最近弱い、野村不動産を買い増しして800株にしました。
PER8.11で、利回り3.95%あるので、引き続き買い増し、もしくはホールドとしました。
12月は配当金33,000円でしたが、次回の6月は野村不動産だけで、44,000円
もらえることになります。

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そのほか注目している点は5days ruleでプラスになった場合、成長株を増やしてもいいかと
検討しています。銘柄はインベスタービジネスデイリー見ながら、昨年弱くて今強さを
見せている銘柄になります。EV関連は見送りますが。。


 

6日金曜日は指数揃ってあげました。中でも以下9つの銘柄に
買いシグナルが点灯しているようです。

ELF Beauty (ELF), SLB (SLB), Caterpillar (CAT), Rio Tinto (RIO), Atkore (ATKR), KLA (KLA)C, United Therapeutics (UTHR), Insulet (PODD), TJX (TJX)  


例えば、キャタピラー(cat)ですが、深いflat baseから戻ってきて
ちょうど買いのゾーンまで来ているようです。
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注目です。

あまり期待できなさそうな2023年米国株ですが
ここにきて光が見えてきそうな感じです。

以下は1991年から32年間の統計ですが5 Days Ruleというのがあって、新年の最初の5日間でプラスだった場合、21回のうち、16回もプラスがあり、平均21%のリターンがあります。


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以下は2019年までですが、
2019年は30%近いリターンがありました。
スクリーンショット 2023-01-07 2.26.21

注目です。

 

Business Insiderの記事になりますが、
今まで多くのメディアで取り上げられていたテスラはアップルのiphoneと
同じような革新的な製品、サービスを作ったので、テスラはアップルと
似ている、テスラもアップルのようになるだろと思われていました。

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しかし、最近この考え方にも疑問を持つ人も
多くで始めたようです。アップルのiphoneの革新さに
テスラは及ばない。電気自動車は元からあったものなので、そこまで
行かない、テスラと比べられるのは昔、革新的と騒がれたブラックベリーなのではないか
ということです。ブラックベリーも一時期もてはやされました。

テスラに投資している人でアップルとの類似性で投資している方は、結局ブラックベリーだった
となるとストーリーが全く違ってきますん。将来どうなるかわかりませんが、
フォルクスワーゲン、トヨタ、BMW、中国勢等もありますし、iphoneのようになるかという
保障もありません。EVの車種が増えて、成長がスローになってきたというのは事実で、それが
本当の株価の下げかもしれません、ツイッターとかはサイドストーリーに過ぎないようです。






 

1991年代に人気になった投資法があります。それは単純にダウで高配当の株を買うだけです。
今のような相場の環境ではS&P500よりも資産が増えることがあるようです。ちなみに
昨年のダウの負け犬銘柄ですが
International Business Machines (IBM), Chevron (CVX),
Merck (MRK), Amgen (AMGN), Coca-Cola (KO) などです。
これらを保有していればS &P500よりも資産が増えていたことになります。特に
シェブロン、メルクなどはそうかもしれません。

今年は以下の銘柄が該当するようです。


 2023-01-06 21.44のイメージ

注目です。

現在テスラ(TSLA)の株価は下げトレンドですが、いろいろなケースが
考えられているようです。
上からブルケースで成長を加味した一番の強気だと
$311で、S&P500と同じようなバリュエーションになると考えると$57、
そして、そのほか自動車メーカーと同じところで落ち着くと考えると
$17までいくそうです。


 無題

1月2日火曜日ーPMI
1月3日水曜日ーFOMC議事録
1月4日木曜日ー新規失業保険申請数
1月5日金曜日ー雇用統計
と重要なイベントが目白押しなので、注目です。

 無題

前年以下の銘柄を買っていたら、$10,000が$277,637になって
いったようです。強い銘柄を見つけてのれれば資産は増えますね。

DXCM,ETSYなど
 無題

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