アッパーマス層に到達!!!会社員が成長株と配当株の米国株と日本株でお金持ちを目指します。

アッパーマス層に到達!!!会社員が成長株と配当株の米国株と日本株でお金持ちを目指します。最新の米国株関連、米国文化等役に立つ情報を発信します。ポートフォリオについても研究します。

なんとかアッパーマス層に到達!!!会社員が成長株と配当株の米国株と日本株でお金持ちを目指します。最新の米国株関連、米国文化等役に立つ情報を発信します。ポートフォリオについても研究します。

ここではアップル(AAPL)の株価を例にブレイクアウトした銘柄を
買っていくのがどうして投資で利益につながるかを説明していきます。

分割前アップル(AAPL)株価2019年のチャートですが、7月31日にピークをつけて
フラット(底値)ベースを形成しました。①
そして、買いポイントは 221.47でした。②
売買ボリュームも平均より68%上でした、そしてここで買っていれば、
その後③でいくらか株価が下がりましたが、売りシグナルはでていませんでした。
その後、アップルは4か月で約50%上昇しました。


分割前アップル(AAPL)株価2019年
 無題

株価分割後のアップル(AAPL)株価
無題




3月28日では
 Tesla (TSLA), Constellation Energy (CEG) 、カーニバルクルーズ (CCL)の株価が
S&P 500の中でもトップの銘柄でした。
負け組の銘柄ではディズニー(DIS)、Discovery (DISCA), Mosaic (MOS) 
などでした。

テスラ(TSLA)は連続で株価が回復していて、
公式買いポイントは1208.10となっています。


無題


Constellation Energy (CEG)は最初のベースを形成してからの
ブレイクアウトをしています。

無題


注目です。

マーケットラリーもあり、金利も上昇しているので
JPモルガン(JPM)は買いなのでしょうか?


 無題


結論から言うと今はまだベースができてないので、買いではないようです。

また、銀行株は一般的なマーケットよりパフォーマンスが
落ちる点もわすれてはならないようです。

無題




マーケットラリーは拡大しました。ナスダック、 S&P 500は200日移動平均線を
取り戻しています。
このようななかで注目銘柄は以下の5つになります。

1、Nvidia (NVDA)
2、 Adobe (ADBE) ーガイダンスが弱かった
3、KB Home (KBH) ーセルオフがあった
4、Nike (NKE) ー見通しを上げた
5、Tesla (TSLA) ーベルリンでモデルYを納品開始


無題


KBHですが、住宅ローン金利の上昇もあり、株価も下がっています。

無題



 

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