会社員が成長株(Okta,ドキュサイン(Docu),ズーム(ZM)、アップル(AAPL)等)米国株でお金持ちを目指す - 役に立つ最新の米国株情報とポートフォリオの考え方を発信します。

会社員が成長株(Okta,ドキュサイン(Docu),ズーム(ZM)、アップル(AAPL)等)と配当株の米国株でお金持ちを目指します。最新の米国株関連、米国文化等役に立つ情報を発信します。1,000万円以上のポートフォリオを運営しながら、ポートフォリオについても研究します。

カテゴリ: AAPL,FB,GOOG等

2月21日(金)マイクロソフト(MSFT)の株価は3%急落しました。
理由は新型コロナウィルスが韓国、日本でも広がり懸念が高まったからです。
これについて記事ではマイクロソフト(MSFT)を売るべきか、それともホールド
すべきか検討しています。
新高値に向かうところ、高い売買ボリュームで急落していて、売りトレンドに
むかっているように見えます。


無題


IBDのアナリストいわく、マイクロソフト(MSFT)は2桁成長している
A級銘柄なので他の銘柄を売って、この銘柄はキープが良いと言っています。
赤線が平均50日線ですが、これに近づくまで下げはあるかもしれないが、
調整としては普通のようです。
注視しましょう。




 https://www.investors.com/research/ibd-live-time-to-sell-microsoft-stock-or-hold-this-long-term-leader/



アップル(AAPL)、アマゾン(AMZN)、アルファベット(GOOG)で競い合っている
スマートスピーカーの2019年Q4での結果が発表されました。

■ アマゾン(AMZN)がグローバルシェア28%、15.8M ユニットを販売し、トップでした。
(データ:new Strategy Analytics data)

■アルファベット(GOOG)が2位で、13.9Mのユニットを販売、25%を確保しました。

■アリババ(BABA)、バイドゥ、Xiaomiが3位、4位、5位となりました。

■アップル(AAPL)は5%のシェアで 2.6Mユニットを販売しました。前年比65%アップで、6位でした。


https://seekingalpha.com/news/3541903-amazon-topped-q4-smart-speaker-market

スマートスピーカー機能の比較は以下のリンクがおススメです。
 

アップル(AAPL)が2月18日(現地で17日)にコロナウィルスの影響で
サプライチェーンと需要の面で第2四半期の売上ガイダンス
に達成できないとリポートしました。

アップル(AAPL)はこれまで第2四半期ガイダンスを $63 billion から $67 billionの間と
してきましたが、到達できないということだけで、減少したガイダンスは出していません。

中国新年後は工場は再開していますが、思っていたより生産スピードは速くないようです。

iPhoneの供給はコロナウィルスの影響が安定するまで、制限されるようです。中国の需要も
おちているようです。

ほぼすべてのショップが閉店か、空いていても時間を短縮して営業しているようです。
そして、客足はかなり少ないようです。

アップル(AAPL)は中国へ寄付もダブルでおこなったようです。(金額は公表していません。)

アップル(AAPL)株価時間外では3%以上下落しています。
無題

(yahoo.finance)

今日は注視する必要がありますね。

 

2月17日(月)はマーケットも休日の米国大統領の日です。
米国大統領の日はホリデーショッピングとしても重要な日で、電気機器
等がとりわけ売れます。アマゾン(AMZN)ではアップル(AAPL)の人気製品を
期間限定で割引するようです。売上等も気になります。

Apple Presidents Day Sales on Amazon
Apple AirPods with Charging Case, $129 (orig. $159)
Apple AirPods with Wireless Charging Case, $164.99 (orig. $199)
Apple AirPods Pro, $234.98 (orig. $249)
Apple iPad (Wi-Fi), $249 (orig. $329)
Apple iPad Air (Wi-Fi), $459 (orig. $499)
Apple Watch Series 5 (GPS + Cellular), $464.98 (orig. $499)
Apple Macbook Air, $1,099.99 (orig. $1,299)
Apple Macbook Pro, $1,099.99 (orig. $1,299)

airpods proとか通常割引ないので、米国在中の人買うには
いいタイミングですね。。

中国の新型コロナウィルスは重要な事件です。40,000人以上に感染し、1,100人以上の死者がでて
いて現代でも最も被害的な事件の1つということになるでしょう。
しかし、米国のマーケットはあまり気にしていないようです。
1月31日(金)に目立って下落しましたが、S&P 500は高値を更新し、
株価回復モードになっています。
理由は中国の新型コロナウィルスは重要な事件ですが、短期的と思われているからです。
数か月は経済ダメージは深刻かもしれませんが、そのあとは急回復することが予想されています。
それらを考えると短期でダメージをうけていて、長期では勝者と考える銘柄へ投資するのが
良いのではないかと記事ではいっています。

University of Maryland’s  David Kass氏は
「コロナウィルスの結果ヘルスケア株などがアウトパフォームする可能性がたかい。バイオファーマ
の会社はすでにワクチンを作成するためうごいています。」

筆者は短期でダメージをうけていて、長期でBuyな以下7つの銘柄を上げています。


1.アップル(AAPL)
2.ナイキ(NKE)
3.アドバンストマイクロデバイス(AMD)
4.ジョンソンアンドジョンソン(JNJ)
5.インテル(INTC)
6.スターバックス(SBUX)
7.エステローダー(EL)


1.アップル(AAPL)ですが、新型コロナウィルスにより複数の角度からダメージをうけています。
まず最初に、2月9日まですべてのオフィスとショップをクローズしました。2番目として
おおくのサプライヤーが2月10日まで生産中止となりました。3番目としてはAirPodsは生産が
一時停止しているため、数週間品不足になるようです。
これらの悪いニュースが重なり、1月31日には約5%株価が下落しました。
中国はアップル(AAPL)にとって成長の大きな役割を期待されているので、仕方ないことです。
しかし、それでもアップル(AAPL)は大丈夫でしょう。まず1番目の理由としてアップルストアは
外出しない中国人にとって、なにか楽しませてくれることを探していて、アップルストアを使用します。2番目の理由としては、2月はもともと大きな売り上げを期待する月ではないからです。3番目
の理由としては失われた需要は3月か4月には戻ってくると思われます。
4番目の理由としては2020年の後半にはiPhoneの新しい導入が計画されているので、そのころには
新型コロナウィルスのニュースは小さいものになる可能性があるということです。

これらを考えるとアップル(AAPL)は大丈夫。2020年の後半からの成長の期待しましょう。ということです。



マイクロソフト(Microsoft=MSFT)が2020年の第2四半期の決算を発表しました。

EPS予想$1.32に対して、結果 $1.51
売上予想$35.7 billionに対して、結果  $36.9 billion
その他
- Azure up 62%
- Surface up 6%
- LinkedIn up 24%
- Windows Commercial up 25%
- Gaming down 21%
となっています。売上とEPSともに良く、クラウドのAzureが高成長を遂げています。
マイクロソフト(MSFT)は $8.5 billion を自社株買いと配当で株主にリターン
するとして発表しています。

マイクロソフト(Microsoft=MSFT)株価-1年で見ても、かなり好調です。
無題
(yahoo.finance)


注目ですね。


グーグル(GOOG)の冴えない決算で2月4日株価は約4%下落しました。
これはサーチエンジンでの広告の成長の不安をいただけたのと同時に
ユーチューブの今回から別で発表した売上の数字も投資家を落胆させました。

全体的な広告収入は17%の伸びにとどまり、昨年の20%の成長率より落ちました。

ユーチューブの広告売上は2019年は$15.1 billion で36%アップしましたが、
アナリストの予想よりは下でした。グーグルはユーチューブが主力と言っていたのにかかわらず
予想より下でした。

サーチエンジンの広告はまだ高収益ですが、ソーシャルメディアやイーコマースとの競争で
期待されていたより伸びてないようです。グーグルは17%の伸びにとどまりましたが、
フェイスブック(FB)は25%の伸びで、アマゾンの別の広告ビジネスは41%伸びてます。

ユーチューブは世間から害のあるビデオや偽りの情報を十分に制限していないと
いろいろ非難もされていますので、これが逆風になっている可能性もあります。

アルファベット(GOOG)はクラウド事業も行っていて、これに資金をつぎ込んでいます。
売上は53%の伸び率となっていますが、マイクロソフト(MSFT)とアマゾン(AMZN)との競争になります。

広告の伸び率、ユーチューブの成長率等投資家を不安にさせているようです。


 

コロナウィルスで心配になるのは当然としても、少々
パニックしすぎだったのではないか、株価も下がり
今は買いの機会ではないかと記事では打ちひしがれた買いの
機会となりそうな株を紹介してます。

1.ディズニー(DIS)
2、ナイキ(NIKE)
3、ヤムチャイナ(YUM)
4、アップル(AAPL)


1、ディズニー(DIS)についてですが、FOXの買収でディレクトトゥコンシューマー
サービスとビジターの成長率も高く、そして
大作の映画のラインアップが充実しました。今後5年でそれぞれ5.1%の成長を見込んでます。

2.ナイキ(NIKE)ですが約17%の売上が毎年中国から来ています。企業は2020とその後もデジタル
変革をするケイパビリティに投資しつづけるつもりです。1年で約20%の成長を見込んでいます。
コロナウィルスの影響で約3%株価が落ちています。


 

アルファベット(GOOG)が2019年のQ4決算を発表しました。

EPS予想$12.49に対して、結果 $15.35
売上予想$38.38 billionに対して、結果$ 37.57billion
YouTube: $4.7 billion.
クラウド: $2.6 billion.
トラフィック取得コスト(パートナーへ支払う報酬)が14%増えて、アナリスト
予想 $8.53 billに対して、$8.501 billion.
になっています。
売上とYoutubeの売上に予想に届かなかったため、失望を買ったようです。


2月4日(火)の取引前グーグル(GOOG)株価は下げていました。

 無題

David Alton Clark氏はClark Capitalの創始者でアメリカのトップクラスのファイナンシャルブロガーで
難しいときでも、手堅い利益をだすという評判があります。


無題

David Alton Clark氏はコロナウィルスが落ち着くまでは大きな投資はしないほうがいいと
しながらも、このようなアウトブレイクは一時的であるといっています。しかし、
おちるナイフは手をださないほうがいい。
ということを念頭に置きながら、David Alton Clark氏が10年くらいを考えたピックする銘柄とは
以下3つでした。

成長の高い3つの米国株 
1、ズーム コミュニケーション(ZM)
2、アップル(AAPL)
3、CenturyLink (CTL)

のようです。

ズーム コミュニケーション(ZM)についてはポートフォリオの5%を振り分けてもよい。
David Alton Clark氏はErnst & Young で監査人としても働いている経験があり、以前は対人だったが、
いまはビデオや遠隔でやりとりするのが普通になってきた。このような
社会状況で、企業もズームを使うことにより時間もお金もセーブすることができる。

ズームは売上80%で成長しており、EPSは100%だ。P/Eは高いが、高値
よりも30%も下で取引されている。これは中長期な投資だ、しかし、株価の変動は激しいだろう。
中長期には利益をもたらす投資になるだろう、リスクもそれなりにあるが。

ズーム(ZM)の株価は昨年さがり高値より30%したにいったが、最近もどってきており
200日平均線までもどしてきた。一回ですべて投資しないで、何回かに分けて投資したほうがリスクを
減らすことができる。

今はタイミングが良くはないが、12か月で$100の株価を目標にしている。ということです。


 

ディズニー(DIS)、スターバックス(SBUX)と同様に
アップル(AAPL)も動きました。以下が重要な点です。

■ アップル(AAPL)中国全土のアップルショップ、オフィス、サービスセンターを2月9日まで
ヘルスケアの専門家のアドバイスに従ってクローズする
■ CEOのティムは可能性のある生産ロス等を緩和するプランを検討している

注視しましょう。

無題

(Reuters アップルショップ上海でマスクしている人たち)




 

31日(金)ですが、コロナウィルスの懸念でマーケットは下落し、
回復は遠のきました。
S&P 500 2%以上の下落
Nasdaq  約2%の下落しかし、10週平均線よりは上になっています

決算としては
アップル (AAPL), テスラ (TSLA), アマゾン (AMZN), マイクロソフト(MSFT) そして、
サービスナウ(NOW) が勝ち組、
フェイスブック(FB)とチップメーカのいくつかが負け組となりました。


アップル(AAPL)はホリデーシーズンの四半期でアナリスト予想をスマッシュ。
EPSは $4.99 で、19%の上昇、売り上げは$91.82 billionで9%の上昇、
アップル(AAPL)株価は一時最高値を更新するも、週では2.6%の下落

アマゾン(AMZN)は予想外に利益上昇した
プレミアム会員は150 million人、AWSは34%伸長、アマゾン(AMZN)株価は2008円で一時最高値に。マーケット時価総額は100兆円越え

テスラ(TSLA)利益うなぎ登り
利益は遥かに予想越えた。CEOのエーロン マスクは2020年には500,000台納品を目指す
と同時にモデルYの生産も取り掛かり中。そして、自動運転にも取り掛かり中。
6月以降株価は3倍にもなっていて、週では15%の上昇になっています。

チップストックの利益は下降ぎみ
AMD (AMD), Cree (CREE), Silicon Labs (SLAB) そして、 Xilinx (XLNX) は四半期決算で
冴えなかったため、株価は下落しています。


参照記事(investor.com)↓
/stock-market-week

 ミレニアル世代(*1)が一番好きな株はアップル(AAPL)のようです。アマゾン(AMZN)でもなく、フェイスブック(FB)でもなかったようです。


無題
(Marketwatch)

Apex Clearing 社が ミレニアル世代の734,000ポートフォリオ 調査した結果だと
なるほどと思うところと、いくつか驚くもあるようです。

以下がミレニアル世代がホールドしているトップ10になります。

無題
特徴としては、
1、FAANGが多い
2、アップル(AAPL)が好き
3、バークシャー(BRK.B)も好き
4、ストリーミング銘柄(ネットフリックス、ディズニー(DIS))に興味がある
5、将来を見据えた、ハイテク、イノベーションに興味がある

のようです。今後の主役として脚光を浴びている
ミレニアル世代の趣向を知っているのは役に立つと
思われます。


*1
 「ミレニアル世代とは、平成初期(1989年~1995年)に生まれた世代のこと。
団塊ジュニア世代の子供と重なる。インターネット環境が整ったころに育った
最初の世代で、パソコンよりスマホやタブレットを駆使する。小学生の頃に
家族旅行の経験が多く、旅行にはアグレッシブ。LINEで友人と繋がり、
TwitterやFacebookも好む。情報の収集はSNSがトップ。
2014 年のダボス会議(世界経済フォーラム)で、
「デジタル社会に適応し、今後の消費を大きく変える“新しい”消費者」として大きく取り上げられた。ASEAN各国では国内外の企業で高収入を得るミレニアル世代が増加しており、これらの国からの訪日旅行者にもミレニアル世代が多く見られる。」(引用:JTB総合研究所)


アップル(AAPL)決算予想をスマッシュして、AAPL株価上昇

Apple Smashes Q1

Earnings Forecast!! 

 
アップル(AAPL)が第1四半期の決算を発表しました。これを受けて
時間外ではAAPLの株価は約1パーセント上昇しています。

EPS 予想$4.55に対して、結果$4.99(19.4%アップ)
売上 予想$88.4 billionに対して、結果$91.8 billion(9%)
ガイダンス 予想$62.4 billionに対して、会社$63 billion to $67 billionの間

となり、まさしく「ハルクスマッシュ!!!」のような「決算スマッシュ!!」になりました。
サービス収入が昨年より16.9%増えて$12.72 billionに達しています。
ウエアラブル(AirPods,Apple watch)は過去最高の$10 billionに達しています。
会社のグロスマージンも改善されて38.4%を達成しています。

今日の米国市場注目ですね。

アップル(AAPL)ですが、アップルTV絶好調のようです。

アップルは米国でアップルのデバイスを買ったときにアップルTV+の$4.99
かかる月額の1年分フリーとして提供しています。

レポートによるとアップルTV+はディズニー+、Huluよりも多い購読者を獲得しているようです。
ディズニー+は23.2 million、Huluは 31.8 million ですが、
アップルTV+は33.6 millionの購読者を獲得しているようです。

無題

アップルが他より多くの購読者を獲得している理由はアップルデバイスを
新規購入した人に1年分フリーでアップルTV+を見られるようサービスしているからのようです。

アップルTV+は月額$4.99
ディズニー+は月額 $6.99

アップルTV+のコンテンツは競争相手に比べてまだまだ少ないですが、
今年さらに多くのコンテンツを提供するようです。元HBOの
CEOであるRichard Pleplerと契約をして準備をすすめています。




アップル(AAPL)の株価上がっていても、大口投資家の買いはまだまだ
終わっていない。
1月の下旬の決算をみてから、10%なのか、20%なのか
今後1年、2年の成長率を確認したい。というのがあるので、決算が
アップル(AAPL)の株価のキーになるようです。
その他、5Gがあるようですが、詳細はわからなくても
どのような意思ですすめているのか、ヒントはあるかもしれない。
無題

アップル(AAPL)のマルティプルエクスパンションはアップルTV,ゲーミング、
アップルカードとすすんできたが、5Gとなると2~3年の生産上昇があるので
マルティプルエクスパンションもさらなる次元になるようです。

その他、マーケットの平均を超えたい、ファンドマネージャは
調子のよいアップルをポートフォリオに追加しているようです。

アップル(AAPL)注目ですね。


 

株の売買の最終判断は必ずご自身で。

アップル(AAPL)株価ですが、Wedbush証券が目標株価を$400
に引き上げました!!

アップル(AAPL)は1月28日の市場が終わったあとに決算発表する予定ですが
ホリデーシーズンのiPhone11の需要の強さでマーケットの予想を上回ると
思われるので、強気の$400に目標株価を設定したようです。wedbush証券
は5Gの入れ替え需要を世間が低く見積もりすぎていると考えているようです。
アジアの国でもAirPodsの人気はすごく、2020年は売上は伸び、持っていなければ
ならない銘柄としてアップル(AAPL)を格付けているようです。

Wedbush証券は昨年12月以下の記事をだしていますが、
アップル(AAPL)は目標株価$325に近づいていますね。

 

株の売買の最終判断は必ずご自身で!



CNBCでのニュースですが、アップルウォッチが人命を救ったことが全米で話題に
なっています。

息子であるGabe Burdettさんが父親とバイクでどこかの場所に待ち合わせしていたところ、
突然アップルウォッチのハードフォールからメールを受けっ取ったようです。
アップルウォッチは911にメッセージを送って救急車を呼んだようです。
父親はバイクから落ちて、頭をうち、意識を失ったそうです。

無題
父親はバイクで落下してから、30分以内に緊急病院に運ばれ、
一命をとりとめたようです。
息子はフェイスブックに
「アップルウォッチは素晴らしい機能をもっている。所有者は
かならずハードフォールディテクション(激しく落下した場合の発見機能)
を有効したほうがいい。素晴らしい機能だ。父親がその機能持っていて本当に良かった」
とポストしました。

アップル(AAPL)のアップルウォッチ注目ですね。



「アップル(AAPL)の株はもう売らない。以前の目標株価
を達成していくつか売っちゃったけど、
チャートがくずれるまではもう売らない!!」


記事の筆者は以前目標株価を$258-$269にしたようです。


無題

筆者は大きなポイントとしてaapl株価チャートをあげています。三矛のラインで
崩れていないところに注目しています。
また初心者には以前の目標株価を$258-$269を忘れて、目標株価は
愚かだったといい、筆者ももうチャートが崩れるまでは売らないといっています。

注視しましょう。

投資の最終判断は必ずご自身で。





上記面白い記事ありましたので、紹介します。

iPhoneからデルの画面をコントロールできるようにしてさらに、デルの画面でiPhoneの
画面が見れるようにして、iPhoneユーザに
とってより魅力的にするようです。 

今後のアップル(AAPL)株価について
Bloomberg technologyのインタビューですが、
Loup Ventures の共同経営者のGene Munster氏によると
中国での好調、ウエアラブル、サービスの好調はこのまま続き
5Gでの買い替え需要もあり今よりさらにアップル(AAPL)は
50%株価は上がってもおかしくないと
いっています。



スタバでみても、アップル使っている人多いですよね。

無題


株の売買の最終判断は必ずご自身で。



finance.yahoo.comの記事ですが
 ドイツ銀行のJeriel Ong氏はアップルは割安だったので2019年は多大な
リターンをもたらしたが、そのリターンはマルティプル・エクスパンション(多角的な拡大)
によるものだといっています。
無題
(出典:Fox Business)

そのマルティプル・エクスパンションとはiPhoneの需要が2019年に思ったほど悪くなかった
ため、5Gの重要で多くの人が強気だが、ドイツ銀行はアップル(AAPL)はHoldで
その他のS&P500と比べて割高であるといっています。

一方でJefferies証券はアップル(AAPL)の株価を$350にあげています。

しかし、ドイツ銀行ホールドっていいているそばから、株価は上がっていますね。。

どちらが的確なのか注視しましょう。

ゴールドマンサックスは2020年のテーマとして
売上の成長に焦点をあてているようです。その中でゴールドマンサックスの
チームが選んだ2020年の売上成長率が高いと予想されるトップ企業は以下です。



企業、予想売上成長率
1、 Bristol-Myers Squibb Co. (BMY), 74%
2、Global Payments Inc. (
GPN), 63%
3、Boeing Co. (
BA), 44%
4、Fidelity National Information Services (
FIS), 31%
5、Vertex Pharmaceuticals Inc. (
VRTX), 28%
6、ServiceNow Inc. (
NOW), 28%,
7、salesforce.com Inc. (
CRM), 23%
8、Netflix Inc. (
NFLX), 22%
9、Facebook Inc. (
FB), 22%
10、Adobe Inc. (
ADBE), 19%

売上の成長というのは重要なファクターですので株価ともども注目に値しますね。

記事によると1年前は中国で売上が落ちたとアップル(AAPL)は発表しましたが
再び売上が好調になったようです。
 


昨年対比で18%の売上アップでアナリストの予想を上回り、と12月は3.2MillionのiPhoneが中国に出荷されたようです。
Wedbushのアナリストによると「中国でのiPhone売上はとても重要でこの
良いながれをこれからも続き、これに懐疑的な投資家は引き続き評価を見過ごすことになる。」
といっています。
また、60Millionのiphoneユーザーが新機種にアップグレードすると予想しているようです。
Wedbushのアナリストによるとアップル(AAPL)のこれまでの好調はまだ始まったばかりということです。注視しましょう。

株売買の最終判断は必ずご自身で行いましょう。





 バンクオブアメリカがアップルの目標株価を$290から$330へあげました。

1月3日(金)コンフェレンスでのアナリストによると「現在のデータが示唆するところはアップルの売上は継続して強く、
アップルストアの売上は二ケタ成長が続く。iPhoneの需要はいまだ強く、売上のチャネルも
増やし、20年1Qは強い四半期になるとみている。長期的にみても、
1、5Gの採用、2、ウエアラブルの商品群のポートフォリオの強さ、3、継続するグロスプロフィットの成長は株価にとってよい追い風になる。」

無題


ということです。
注視しましょう。

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