会社員が成長株(Okta,ドキュサイン(Docu),ズーム(ZM)、アップル(AAPL)等)米国株でお金持ちを目指す - 役に立つ最新の米国株情報とポートフォリオの考え方を発信します。

会社員が成長株(Okta,ドキュサイン(Docu),ズーム(ZM)、アップル(AAPL)等)と配当株の米国株でお金持ちを目指します。最新の米国株関連、米国文化等役に立つ情報を発信します。1,000万円以上のポートフォリオを運営しながら、ポートフォリオについても研究します。

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1月15日(金)ですが、ダウは下落しています。
JPモルガン(JPM)の決算をうけて、ここのところ
上がり調子だったJPモルガン(JPM)とゴールドマン(GS)は
下落しています。

JPモルガンの第4四半期売上はマーケット予想$28.7 billionよりややうえの $29.2 billionでした。

全米の小売り販売ですが、新型コロナウィルスの増加のせいもあり、予想0.1%減より
悪く0.7%減少しました。


 無題


JPモルガン(JPM)の株価チャートは深いカップベースを形成して、
ハンドル部分を形成しつつあるようです。ある程度の株価下落は予想でき、
次のBuyポイントは底堅くいくならば、11月24日の株価$123.50のようです。

無題

注目です。

著名な投資家ジム・クレイマーが配当株の投資家のためにアドバイスをしました。

ジム・クレイマー
「債券のここは忘れていい。債券みたいに定期的に配当くれる銘柄をみつければいいだけだ。」

「8%も配当ある銘柄は多くの投資家がさけるので、避けておいたほうがいい。」

「ジム・クレイマー分散配当銘柄なら、平均し5%の配当がもらえて、さらに将来的には
配当自体もふえていくことを予想している。」


無題

1月5日時点での配当率目安

Dow, 5.02% yield
IBM, 5.17% yield
AbbVie, 4.88% yield
B&G Foods, 7.11% yield
Chevron, 5.93% yield
Verizon, 4.28% yield
American Electric Power, 3.64% yield
Dominion Energy 3.45% yield
Entergy 3.93% yield

注目です。

 

2020年で株価が急伸して、なぜあの銘柄を持っていなかったの
だろうと嘆く投資家は結構いると思われます。
インベスタービジネスデイリー(IBD)のアナリストによると
マーケットには2度目のチャンスというものがあり、
2020年で株価が急伸したもので、2021年も株価が急伸する!という
銘柄8つを上げています。

 無題


以下のフェデクッス(FDX)、デックスコム(DXCM)など
8つが2021年もアウトパフォームする銘柄だとアナリストは言っています。

無題


デックスコム(DXCM)株価
無題
注目です。

https://www.investors.com/etfs-and-funds/sectors/sp500-top-stocks-analysts-say-will-soar-again-2021/?src=A00220



1月13日(水)の取引後は取引時間外でナスダックとS&P500とも上昇しています。
アップル(AAPL)、インテル(INTC)などが上昇しました。
木曜日は台湾セミコンダクター(TSM)、デルタ航空(DAL)などが決算を発表します。

アップル(AAPL)に関しては水曜日に上昇し、
138.89でのカップウィズハンドルを形成しつつあり、ハンドル部分のところ
21日平均線あたりではポジションを増やして、ブレイクアウトを
まつのも戦略のようです。
無題

ドアダッシュ(DASH)ですが、Buyシグナルを点灯させています。
最初は195.60がBuyポイントでした、
そしてその後株価は急伸していて、Buyポイントも同じく上がっています。


無題

ドアダッシュ(DASH) 株価
無題

https://www.investors.com/market-trend/stock-market-today/dow-jones-futures-house-impeaches-president-trump-apple-airbnb-doordash-buy-signals-taiwan-semiconductor-earnings-due/

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